メンテもおわり、インするとそこには骨谷を歩き回るエリゴスの姿が、
エリゴスはぼくに気づくとうれしそうに近寄ってきました。
けれどぼくはもう町へ帰らなければなりませんでした。
hapy 「ばいばいエリゴス(*>ω<)ノシ」
エリゴス「(´・ω・`)」
しばらく歩いて、うしろを振り返るとそこにはエリゴスの姿がありました。
hapy 「ついてきちゃダメだよ、ぼくはこれからみんなのいるところに帰るんだよ」
エリゴス「・・・」
またしばらく歩いて、うしろを振り返るとエリゴスがいました。
hapy 「だからついてきちゃダメだって(´・ω・`)」
エリゴス「・・・」
何度いってもいうことを聞いてくれないエリゴス・・・
hapy「結局ずっとついてきちゃった・・・どうしよう・・・」
そして、ついに悲劇はおこってしまいました・・・
エドガー「おいおまえ、ここから先は町がある。おまえは骨谷へ戻くぁwせdrftgyh」
エリゴス「・・・(`ω´)」
hapy「Σ・・・こっこら、やめるんだエリゴス!!」
バイソン「エドグワァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!11」
エドガー「・・・」
仲間を殺されたバイソンや町のみんなは怒りました。
hapy「み、みんな!!ぼくの話を聞いて!!」
町人A「ふるぼっこにしてやんよ」
町人B「てめえの血は何色だあああああああ!」
町人C「左舷、弾幕薄いぞ!何やってんのぉ!」
エリゴス「・・・(`ω´)」
エリゴスも町のみんなももう止まりません。
戦いは町の中心で起こり、ガードや露天商など多くの被害がでました。
エリゴスは寂しかっただけなのに、戦うことしかしらないエリゴスは町に受け入れられませんでした。
そして、寂しがりなエリゴスは帰らぬ巨人となったのです。
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